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いろはかるた

平安時代の衣服の色彩美は模様や色によって表されるのではなく、襟元から覗く十二単衣のうちの五枚の衣の重ねによってセンスを競いました。
また、この組み合わせに四季折々の自然の風情を取り入れて着用すべき季節を定めました。いろはかるたは、その重ねの色目と、伝統色そのものを知るための知育ツールです。


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